• 初の高級デリヘルを利用してみて

初の高級デリヘルを利用してみて

初の高級デリヘルを利用してみて

都内に住む都内勤めの30代男性です。先週高級デリヘルを初めて利用するというブログを書いたものですが、先週末についに念願の高級デリヘルを利用してきました。利用して思ったことは別格だ、ということです。今日は先週末高級デリヘルを初めて利用した男の記録を綴りたいと思います。私は先週、夏のボーナスに期待をこめて、まだ付与されていないのを先駆けて高級デリヘルの利用予約しました。そのときは月曜日でまだ4日間も仕事が残っていると思うと待ち遠しくてウズウズしていました。ですが、高級デリヘルを利用できるという興奮から仕事にはいつも以上の覇気があり、私はよく働いたと自負しています。目の前ににんじんをぶら下げられた馬のように駆け回りました。高級デリヘルって不思議ですよね。予約をしたとたんに変に興奮してきて子供のようになってしまったのです。今思うと非常に恥ずかしいですが、心の中ではウキウキして浮かれていたことでしょう。月曜日の仕事を終えてから序々に近づいてくる週末に胸を高まらせてその日を今か今かと待ち焦がれていました。家に帰ってからもう一度予約した高級デリヘル店の女の子をチェックして何が好きなのかとかプロフィールを確認し、少しでも話題を用意しようと躍起になっていました。火曜日、水曜日、木曜日と必死に働き、ついに待望の金曜日が来ました。なぜ金曜日に高級デリヘルを利用しようと考えたかというと仕事終わりで次の日が休みという事と、高級デリヘルなのでスーツが基本かなと勝手に勘違いして普段は着ないベストまで新調して準備は万端でした。同僚や上司からはデートだな、と冷やかされましたがデートに行くよりも非常に楽しみであったことは確かです。定時を向かえそそくさと会社を出て、いざ渋谷に向かいました。高級デリヘルの利用時間は19時からだったので多少早くついてしまった私は汗臭くないか、髪形が崩れてないかとか身なりが気になってしまい、薬局で制汗剤を買って準備をしました。時間になって少し高めのラブホテルで待ち合わせ待つこと5分、ついにご対面です。ドアを開けた瞬間に私は口がふさがりませんでした。ものすごい美人が目の前に立っていて雰囲気で伝わる高級感に私は圧倒されてしまいました。呆気に取られている間にデリヘル嬢に部屋に入ろうといわれ、我に返りました。ものすごい緊張感の中、会話がスタートしたのですがその時の会話は何を話したか全然覚えていませんでした。何を話したのかもうわからず、無我夢中で一生懸命に話していたと思います。続きは次回に書いていきます。